【世界に1つだけのお財布】 ヴィンテージペーパー&牛革長2折財布 本物の1960年代の雑誌のクルマ柄

vintage ヴィンテージ ニュースペーパー
ポンティアックのテンペスト。
1961年から1963年まで生産された車。
V8エンジンを搭載し、大型車から中型車へと時代が移り変わる中で登場した一台。



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裏側はフロント部分です。
この特徴的な面構えがテンペストの人気でした。
ポンティアックのマークも今と同じです。
モノクロの写真はとても雰囲気があります。
それにしてもこの広告、アリゾナとかグランドキャニオンとかで撮影したんだろうなあ
めちゃめちゃ土煙が似合ってます。



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内側はチョコレートブラウンの牛革です。タンニンとクロームのミックスなめしで風合いと強度を両立させています。左側にカードが8枚入ります。


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お札が縦でも横でも入るサイズにしました。内側の仕切りはレシートやお札を分けるときに便利です。
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小銭入れが大きく開くのでコンビニなどでも素早く出し入れできます。私はここにレシートやポイントカードを入れています。


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カードの奥にもポケットが。免許証や保険証など大事なものを入れています。


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右側はチケットやその他を入れられる2重のポケット。これは便利です。


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ファスナーの引手は牛革です。


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A-Griffeの刻印は素押しで地味ですが高級感があります。


【世界に1つだけのお財布】 ヴィンテージペーパー&牛革長2折財布 本物の1960年代の雑誌のクルマ柄

型番:131-970-G-10
価格:

22,000円 (税抜 20,000円)

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■ 商品説明

【世界に1つだけのお財布】 外側は特別なプラスティックコーティングを施した本物の1950年代の雑誌です。ですので同じ柄は二つとありません。このシリーズは1960年代のクルマにフォーカスしゆったりとした、いまだに人気の衰えないアメ車。そしてあまりその当時日本に紹介されなかったレアな欧州車の特集です。焼けた紙色がとてもいい雰囲気を醸し出しています。内側はチョコレートブラウン色の牛革で、カードは20枚くらいは入ります。その他レシート用の仕切りと小銭入れです。ポケットはかなり多い方です。いろいろオリジナルな入れ方ができます。牛革はクロームとタンニンのミックスなめしでしっとりと仕上げています。天然の革の風合いを残すために傷かくしの顔料塗装などはしていないので小傷が目立つことがありますがこれは本来の革の手触りを残すための唯一の方法なのでご理解ください。サイズはお札より二回りほど大きくつくっており、レシートなどをたくさん入れても収まりのよいようにつくりました。プラスティックコーティングは革のように使えば使うほどいい感じに色が馴染んできます。日本の職人が丁寧に縫い上げています。日本製

■ 商品仕様

製品名【世界に1つだけのお財布】 ヴィンテージペーパー&牛革長2折財布 本物の1960年代の雑誌のクルマ柄
型番131-970-G-10
外寸法 幅180mm × 奥行30mm × 高さ95mm
製品重量200g

【柄について】
この柄は1960年代のポンティアックのテンペストです。
1960年代は写真広告に移り変わり、雰囲気を残すためにモノクロでうった広告が多いです。
原野を土煙を上げて疾走するV8エンジン。
都会的な宣伝と対照的に荒々しい雰囲気を醸し出しています。
from coast to coast border to border
西海岸から東海岸へ。国境から国境へ。とてもアメリカらしいコピーです。
内側はチョコレートブラウン色の牛革で、カードは20枚くらいは入ります。
その他レシート用の仕切りと小銭入れです。
ポケットはかなり多い方です。
いろいろオリジナルな入れ方ができます。
牛革はクロームとタンニンのミックスなめしでしっとりと仕上げています。
天然の革の風合いを残すために傷かくしの顔料塗装などはしていないので小傷が目立つことがありますがこれは本来の革の手触りを残すための唯一の方法なのでご理解ください。
サイズはお札より二回りほど大きくつくっており、レシートなどをたくさん入れても収まりのよいようにつくりました。
プラスティックコーティングは革のように使えば使うほどいい感じに色が馴染んできます。
日本の職人が丁寧に縫い上げています。
日本製

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